ふと『ずっといっしょ』十周年記念ムービーから、一年以上が
経過していたと気付いた二級抹茶です。こんばんは。ここ最近
ちょっと環境が変化していたこともあって、ごぶさたでしたが
『継続は力なり』との言葉もありますし、現在も意欲自体は。
ちょっとずつでも、いろいろなページを更新したく思います。
ゲームアーカイブスで『ずっといっしょ』の配信を望みますが
権利の関係か困難らしく、プレイステーション版のディスクを
プレイステーション2やプレイステーション3で遊ぶ手法に。
先日プレイステーション3でも起動してみましたが、ほとんど
同じ操作感覚で遊べそうな感じで、また一周遊んでみたいと。
最近、ニンテンドーDSで『ドラゴンクエスト6』を遊んで
ようやく職業のシステムがわかるあたりまで辿りつけました。
1から4まではファミコンで、5はプレイステーション2版で
一通り遊んでいましたが、6は入手してから積んでいました。
でも遊び始めると、なつかしくも覚えているシステムが楽しく
仲間を含めた会話のバリエーションも、ふえているようです。
経験値をかせぎつつ、高めのレベルでゲームを進めていたため
熟練度があがらない理由がわからず、結構なやんだ想い出も。
現在はレイドック地下で熟練度をかせぎつつ、各地へ移動を。
◆ 桜葉美紗さんへ
こんにちは。大変お返事が遅くなって、申し訳ありません。
大貧民を楽しんでいただけたようで、本当に嬉しく思います。
> Poverty/Win
『ずっと大貧民』のインストーラが、Vista以降では
正常に動作しなかったため、zipでも公開を始めました。
本体のソフトフェアは、もとのバージョンと全く同じです。
バージョン4.01は、インストーラではないLZHのため
圧縮ファイルを解凍すればVistaや7でも動作します。
解凍するソフトウェアを使って、展開していただければと。
こんにちは。
いつも楽しくプレイしています。
…ですが、キャラクター設定の柔軟性から、あえて『ずっといっしょ』版ではなく、
Poverty/Win Ver.4.01のほうを使用しています。
で、Poverty/Win Ver.4.01のVista・7対応の予定がありましたら教えてください。
ここ最近、ゆずソフトの『のーぶる☆わーくす』を遊んでいて
結構はまっている二級抹茶です。こんばんは。『天神乱漫』が
原作もPSP版も好感触だったため、今回も発売が近くなると
だんだん楽しみになってきました。実際に本編を遊んでみても
システムもストーリーも、ていねいに作られていると伝わって
じっくり遊びたい気持ちに。また『天神乱漫』のときと同じく
あとからキャラクターソングも一通り揃えてしまって、改めて
麻夜の声を演じる青葉りんごさんの歌唱力に圧倒されたりも。
『天神乱漫』のときの、ふーりんの歌も結構好きな私ですが。
谷川流さんの『涼宮ハルヒの驚愕』の予約が始まりましたが
今回なぜか前編と後編が同時に発売で、しかも限定版もあって
どういった目的の販売戦略か、ちょっと首をかしげています。
佐々木さんが登場していた前作から読み返す必要もありそうで
金色の帯がついていた、最初の『涼宮ハルヒの憂鬱』の小説が
なつかしく思える昨今ですが、ハルヒが見た原風景は記憶に。
また、私が知るかぎり『萌え』という言葉を初めて見た小説で
それ以前も記事などでは見かけていましたが、現在も印象に。
あと、少なくとも初期のハルヒは共感できる女の子ではなく。
◆ M1号さんへ
こんにちは。今年もよろしくお願いします。また、年賀状も
ありがとうございました。近いうちに、なにかお送りしたく。
> ルートダブル
ハードウェアは、中澤工さんがツイッターで本当に未定と
コメントされていましたが、それ自体背景がある可能性は。
たしかに『車輪の国、向日葵の少女』も対応ハードウェアは
未定だったそうで、私としては今回は発売してほしいです。
一般には、スタッフの離脱などで作業が続けられなくなると
開発が行き詰まってしまって、中止になってしまうことも。
レジスタがどうだったかは不明ですが、複雑だったかとは。
◆ ユズリハさんへ
お返事が遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
『ずっといっしょ』を含めて気長に更新を行いたく思います。
> ずっといっしょ
現在ですと青葉りんごさんの方が有名かもしれないですが
林檎ちゃんは、私たちには印象深く。美樹ちゃんとの関係は
改めて考えると、ちょっと不思議に思うところもありますが
エンディングもありましたし、また遊んでみたい気持ちに。
◆ すずきよさんへ
こんにちは。私も昨年末から年明けまで休日は短めでした。
いまさらな時期で恐縮ですが、今年もよろしくお願いします。
> キッドスタッフ作品
今年は新作が、いろいろと予定されていて楽しみですね。
ハードウェアが未定とはいえ、たしかに『ルートダブル』が
堅実に発売されそうな雰囲気が。インフィニティシリーズは
ずっと阿保剛さんの音楽でしたが、今回まだ発表されてなく
ちょっと気にかかりますね。打越鋼太郎さんと阿保剛さんが
参加されていたら、それだけで『鉄板』と思えそうですが。
先日プレイステーション3を入手しまして、遊べたらとも。
遅ればせながら、今年もよろしくお願いします。
>今年度の作品発売予定について
俺は逆に「√W」が一番発売されるまでトラブル続き、と見ていますね。
公式サイトがオープンしても未だに「機種:未定」だったりと、かつての「車輪の国、向日葵の少女」移植の時(注)と良く似た他社への譲渡フラグが見え隠れして、信用できないという部分もあるのですが。
多分今回は権利を譲渡するとしたら、レジスタつながりで角川ゲームズになりそうな予感はします。レジスタは近年、角川ゲームズの移植がらみで仕事をいくつかしていますし、何より角川書店自体オリジナルのギャルゲーが皆無のため権利を譲渡されるなら諸手を挙げて喜ぶでしょうから。
結果がどう転ぶにしても、更なる情報の開示が求められるでしょうね。
(注)昨年6月、2008年にイエティが移植権を獲得して以来音沙汰のなかった「車輪の国、向日葵の少女」が、突然5pb.に移植権を譲渡したこと。
ttp://www.yetigame.jp/20100623.html
ここに至るまで2年近く作業の進捗を雑誌の記事などで報告していなかった挙句の事態であり、またこんな醜態を公式サイトで晒す羽目にもなり、イエティの信用(特にエロゲーメーカー側)は暴落した事は確か。
新年明けましておめでとうございますー。
今年も昨年同様、変らぬお付き合いをよろしくお願いします。
そういえば正月に実家に帰って、PC漁ってたら林檎ちゃんと同棲するSSの
プロットが発掘されました(^^;
あのころは若かったなぁとしみじみ思ったり。
それでは、本年もよろしくですよー。http://homepage2.nifty.com/minttime/index.html
新年あけましておめでとうございます。
今年は年末年始が短め、
HDDレコーダーに溜めたモノを整理して
うみねこのなく頃にEP8をやって終わりそうです。
今年は全部出たら凄いなーと思います。
・ロボティクス・ノーツ
・ルートダブル
・code_18(仮称)
最初に出そうななのはルートダブルですね。
R11やI/Oを超えるものを期待したいです。
テーマ的には昨年出た
「極限脱出 9時間9人9の扉」と比べてしまうかも。
インフィニティシリーズ最新作「code_18」て
誰が使っているんでしょう。
音楽は阿保氏が皆勤賞でしたが、これも無さそうですし。
fripSideのライブで行った、品川アクアスタジアムの
ドルフィンパーティーを通りがかったとき『Ever17』の
空さんを思い出した二級抹茶です。こんばんは。よく似ていて
最初はLeMUのモデルかと思いましたが、ウィキペディアで
いつできたか確認してみたら2005年らしく発売後でした。
でも来年は私には名作の『Remember11』の年ですし
LeMUがお手本にしたと考えた方が、ロマンティックかと。
また、インフィニティシリーズに参加された中澤工さんによる
新作プロジェクト『√w』も公開されていまして、楽しみに。
『ストライクウィッチーズ2』は、ニコニコ動画で観られて
最初は軽い気持ちでしたが、次第に引き込まれていきました。
えろい部分とシリアスな部分がまざって、いずれも楽しみつつ
最終回まで観賞を。また、ニンテンドーDSのゲーム第二弾の
『いやす・なおす・ぷにぷにする』も入手して遊んでいます。
タッチペン操作は、かつての息を吹くほどは新しくないものの
よく考えたシステムで、電車では遊べないように思いました。
トゥルーデことバルクホルン大尉を『お姉ちゃん』と呼んだり
リーネの大きさにこだわったりと、わかっている趣向も多く。
◆ M1号さんへ
こんばんは、おひさしぶりです。お返事が遅くなってしまい
申し訳ないです。『ずっといっしょ』十周年記念ムービーまで
なんとか気合いを維持していましたが、あとは一休みでした。
でも、ちょっとずつでも関心あることを取り上げ続けたいと。
> ずっといっしょ
情報ありがとうございます。ゲームの概要でもふれている
ゲームアーカイブス配信は、PSPでも遊べるようになって
かりに実現すると本当に嬉しいですが、むずかしいのかも。
でも、いろいろなゲームの権利関係をクリアしているらしい
ハムスターだけに『ずっといっしょ』も期待したいですね。
> 5pb.
キッド時代の『メモリーズオフ』の権利を継承しましたが
5pb.以降の作品とともにリセに参戦していたんですね。
M1号さんの書き込みを拝見するまで、知らなかったです。
ただ、メモオフ以外の作品の権利はサイバーフロントらしく
『ディアドロップス』にキッドロゴがあって、びっくりも。
お久しぶりです。皆さん俺の事を覚えていらっしゃるでしょうか?
最近は忙しくて掲示板に書き込めない日々ですが、今回は情報的なものをいくつか。
こちらの「ゲームカタログ(仮)」で「ずっといっしょ」も紹介されていますが、「余談」にて「ずっと大貧民」(間接的に二級さん)の事も書かれていますよ。
ttp://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/85.html
そして、カードゲーム「Lycee」において、5pb.も参戦した模様です。
ttp://www.lycee-tcg.com/release_2010summer_5pb100.html
これも版権を塩漬けにすることなく利益を生み出せる可能性を見出した点で、少しは未来への希望になりそうですが(問題は代表作以外の存在のマイナーさで、それはシルバーブリッツにファンがどうプレゼンするかにも左右されますが)。コンシューマとしては2番目の登場というのも大きいですし。
ついに『デュープリズム』がゲームアーカイブスに追加されて
嬉しく思っている二級抹茶です。こんばんは。発売直後のころ
ゲームショップで見かけたパッケージに引かれて買いましたが
予想していた以上に楽しく、買ってよかったと思った記憶が。
ルウとミント、ふたりの主人公ごとに違ったストーリー展開で
アクション部分も軽快でしたし、むずかしさも私には適切に。
時間も長すぎることもなく、スクウェア作品では一押しです。
PSPで遊べるようになったため、また一周してみたいとも。
また、音楽だけのサウンドトラックを初めて買った作品でして
仲野順也さんが手掛けた音楽が好感触で『邂逅』など名曲も。
『ずっといっしょ』十周年記念ムービーの制作は、いずれも
神月社さんに依頼しましたが、最初は引き受けていただけるか
心配だった想い出も。初めて神月社さんのムービーを観たのは
戯画の『AQUA BLUE』で、ゲーム本編はさておき(汗)
佐藤裕美さんの楽曲に合わせたムービーが印象に残りました。
コンシューマでは『こんねこ』プレイステーション2移植版で
開発元のレジスタにかけた『レジスタゴールド』などのネタや
アニメのオープニングのような時報や、時刻の表示が記憶に。
志倉千代丸さんが手掛けた村田あゆみさんの楽曲も名曲かと。
◆ ユズリハさんへ
こんにちは。ここしばらくお返事しそびれてしまいました。
ちょっとずつでもモチベーションなどを高めていきたいです。
> 今日は一日ゲーム音楽三昧
情報ありがとうございます。ゲーム音楽の特集というのは
興味深いですね。有名なゲームが優先されるとは思いますが
私もリクエストしようかと思います。『ずっといっしょ』は
ボーカルコレクションが発売されたように、橋本彦士さんが
女の子ごとに楽曲をイメージしつつ作曲されていて印象に。
『おこりんぼな信仰心』は、インパクトもあって好きです。
> ずっといっしょ
ムービー第二弾を観ていただき、ありがとうございます。
楽曲のリズムに合わせた軽快な演出で、心地よいですよね。
第二弾の方はムービーの圧縮ファイルもダウンロード可能で
ひょっとしたらダウンロードされた方が軽く観られるかも。
あとは『視聴』のリンク先で観賞された方が軽い可能性も。
いずれにしましても、ときどき観ていただければ幸いです。
◆ 明夏さんへ
こんにちは。お返事が遅くなってしまい、申し訳ないです。
まとまった文章を打つ時間がなかったりでしたが、ようやく。
> ずっといっしょ
ムービー第二弾を観ていただけて、私も嬉しく思います。
『ビタミン・バランス』はイントロから引き込まれる楽曲で
さわやかなイメージを抱いていましたが、ムービーの演出も
ぴったり合っていると思いました。たしかに、いずみ関係の
イベントグラフィックは、シリアスではない方向かも(汗)。
第一弾と合わせて、ときどきでも観賞していただければと。
◆ なぽりさんへ
こんにちは。カフェテリアのお返事が遅く申し訳ないです。
でも、十年以上続けていますしカフェテリアも継続したいと。
> ずっといっしょ
ムービー第二弾を観ていただき、ありがとうございます。
楽曲は趣味で選択しましたが、佐々木監督にも好評でした。
いくつか変遷して現在の形になりましたが、たしかに風景は
ゲーム本編を思い出しますね。教室や学校の背景は印象に。
あとサムネイルは、たまたま同居できるヒロインふたりに。
並木バージョンは『ずっといっしょ』ファンの心のなかに。
> GA 芸術科アートデザインクラス
お返事しそびれているうちに、マスターアップとのことで
いよいよ月末発売ですね。私はソフマップで予約しました。
公式サイトや、電撃オンラインの記事を眺めているかぎりは
原作の雰囲気は再現されていそうで、楽しみに待ちたいと。
美術部のメンバーや先生も、一通り登場するみたいですし。
> 棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜
アマゾンで3巻を予約していましたが、発売未定のためか
キャンセルになってしまっています。きゆづきさとこさんは
どちらかというと遅筆らしいと、うわさに聞いたりしますし
並行するお仕事が落ち着いたころ再開されると嬉しいです。
> 往年の歌謡曲
レンタルで借りるというのは、きっかけになりそうです。
現在の地元は近くにレンタルショップがなくごぶさたですが
幅広いラインナップから選ぶと興味を広げられそうですね。
たしかに『君が代』CDを聴く機会は、そうそうないかも。
遂にNHK-FMがやってくれましたね。
今日は一日ゲーム音楽三昧
http://www.nhk.or.jp/zanmai/next/20100807game/index.html
抹茶さんがずっしょ系でリクするとしたらやっぱしおこりんぼな信仰心でつか?
私はモチロンSweety pippinですけどw
でも私はどっちかって言うと、ファミコン世代な80年、90年代ゲーマーの部類に
入るので、リクするとしたらそっち系が多くなっちゃうかも(^^;
忍者くん阿修羅ノ章とか、ペンギンくんウォーズとか、Bugってハニーとか(^^;
渡しも油断してましたYO!!
まさか第二弾が公開されているとは……(;´Д`)
早速拝見させていただきましたー。
第1弾よりもこっちのほうが軽い感じ?がして、わたしはこっちのほうが好きですねー。
ただ、こっちの方がムービーカクカクしてたのは、PCスペックのせいでせうかね?
なんせもう8年モノなもんで……(^^;
まぁでも、十分許容範囲でしたし、なかなかよかったですよー♪(^^)
私も抹茶さんに負けないように、頑張らねば(><)http://homepage2.nifty.com/minttime/index.html
お世話になります。明夏でございます。
いつの間にか第二弾が・・・。
再販版のお誕生日なわけですね。
すみません、気が付くのが遅くて orz
今度のはまたオシャレな感じで良いですね。
背景とか演出とかもキレイで見入ってしまいます。
第一弾は江藤さん分が多めに配合されてるなーwとは確かに思いましたが、
今回は微妙にいずみちゃんで遊んでますね?w
楽しませていただきました。ありがとうございます。
ずっしょ関連のボーカルはれむにゃんのイメージが
強いので違った方のはまた新鮮でした。
曲とムービーがテンポ良く合っててとても爽やかですね
第一弾もそうですが色々と思い出されて感慨深いです
当然と言えば当然なのですがゲーム中の風景ばかりで
ドラマとかに行ったことの有る場所が映ってるのを見て
盛り上がるような感覚もあります
これだけの動画をプロデュースされた二級抹茶氏に
敬意と感謝を
しかしサムネイルを見るにつけひょっとして?とも
>GA PSP版
私は限定版をamazonにて予約済です
当初の発売予定日を見てタイトじゃないかと思ったので
延期の情報に触れた時に何となく納得してました
待つ時間もまた楽しという事で
>棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜
連載誌での掲載はずっと止まってしまっていますよね
佳境にはまだありそうですが徐々に世界が見えてきて
面白くなってきた処だったので再開が待ち遠しいです
きらら系ではGAよりも先に連載してたので
GAが始まったときに作風の違いにちょっと驚いた記憶が
>往年の歌謡曲
機会の有無というのは確かにそうですよね
たまにレンタルで興味のないジャンルや時代のCDを借りて
イヤでも一回は聞いてみるという事をやっていまして
聞いてみたら良かったのでそのままお気に入りになりました
普通なら一生聞かないようなCDが聞けて楽しかったりも
アルバム全てが君が代で埋め尽くされているCDとか
日本一ソフトウェアから7月発売予定の『セカンドノベル』が
楽しみな二級抹茶です。こんばんは。深沢豊さんのシナリオは
寡作ながらも評判いい作品が多いため、楽しみにしていますし
記憶を15分しかとどめておけないとの設定も興味深いです。
また、電撃オンラインの記事によると作中作として『物語』が
つづられていくとのことですし、さらに複数の作者さんによる
『お話』も読めるそうで、その中に唐辺葉介さんのお名前も。
予約特典はイラストつきの短編集とのことで、予約したいと。
公式サイトではストーリーや体験版も公開されていて関心が。
『GA 芸術科アートデザインクラス』のPSP版ゲームの
発売は7月に延期となってしまいましたが、こちらも関心が。
ラッセルがコンシューマのゲーム制作も手掛けるようになって
その一つのようですが『天神乱漫』PSP版は好感触でしたし
ゲームシステムを眺めると原作のように『絵本』を作るようで
アドバイスの相手次第でインパクトある展開になりそうです。
原作コミックスは、背表紙のノダミキの『この本高いよ。』に
思わず吹き出しましたが、ゲーム発売まで読み返したいとも。
あと『棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜』も気長に待ちたいです。
◆ なぽりさんへ
こんにちは。掲示板への書き込み、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、恐縮です。『ずっといっしょ』は
思い入れ深い作品ですし、ちょっとずつでも継続したいです。
> ずっといっしょ
発売当時はシミュレーションが流行っていたこともあって
ランダム要素が大きいことが問題になった印象があります。
現在ですと、受け入れられる可能性もあると思っていますが
それ以前にトライエモーションシステムの特性をつかむまで
一苦労かも。『ドルアーガの塔』レベルではと思うことも。
『グラフィカルマニュアル』の方は、現在は古本でないと
入手できないですが『渡辺明夫アートワークス』は現在でも
なんとか…と思ったら、ちょっと入手はむずかしいようで。
それはさておき『うる星やつら』のオマージュ(らしい)と
聞いたことがあるオープニングムービーは、印象深いです。
記念ムービーで思い返していただけると、私も嬉しいです。
> 愉快堂本舗
『ダークシード』攻略ページや『デスクリムゾン』収集に
『愉快堂ベースボールリーグ』など記憶がよみがえります。
私はページ作りの方向など、いろいろと影響を受けました。
閉鎖時点は地元にいらっしゃいましたが、気になることも。
> 往年の歌謡曲
『ミネソタの卵売り』や『上海帰りのリル』で検索すると
著作権が切れていそうな時期の楽曲で、びっくりしました。
趣味や好みに合うかよりも以前に、きっかけがあるかないか
そういった楽曲にふれられる機会の有無もありそうな気が。
なぽりでございます
遅くなりましたが記念ムービーを拝見致しました
とても綺麗で色々と胸にこみ上げる物のあるムービーで
映像もREMさんの歌詞&歌も素晴らしいです
プレイしたくなりますよねぇ
しかし十周年記念と聞くと感慨深いと言いますか
年を取ったなどと言いたくはないですが色々あったし
ふつうびと氏など元気にしていますかねぇなどと
感傷的になってみたり。
せっかくだから久しぶりにやってみようと思い立ち
ずっしょを引っ張り出してみました。
同居は当然に並木智佳で
…えぇ直ぐにグラフィカルマニュアルも引っ張り出しました
大森くんの説明聞いてもプレイ感覚が蘇らなかったんで
しかし、
以前使っていたTVが「ぽんっ!」という音と共に
うっすらと煙上げて昇天されまして、
現在は46吋AQUOSが拙宅に鎮座してますが
液晶でコレ位画面が大きくなるとPSゲームは
画素数的にキツイですね、ドット粗いというか
OPに関しては「渡辺明夫アートワークス」に付属してる
DVDに収録されている方が綺麗かと
久しぶりにずっしょプレイしてやはり楽しかったです
時代は移れどもやはり良いものは良いですね。
従って、
還暦過ぎの方と往年の歌謡曲の話題で盛り上がるのは
決して当方がジジむさいのでは無いという事で
「ミネソタの卵売り」とか「上海帰りのリル」とか
(40代の人に「親父と趣味合いそう」と言われる事態に)
ときどきでも『ずっといっしょ』のページを更新したいと思う
二級抹茶です。こんばんは。2002年の掲示板の書き込みで
『できれば十周年以上続けたい』と発言したことがありまして
そのころは、本当に継続できるかどうか確信はなかったですが
『1998年3月12日』の東芝EMIの発売から十二周年で
ちょうど今月で、ハムスターの再発売から十周年を迎えますし
今後も、ちょっとずつでも気ままにページを改訂できればと。
あと、佐々木監督へのメールインタビュー第一回と第二回には
渡辺明夫さんの起用や、ゲームシステムなど興味深い回答が。
『天神乱漫』はパソコンで一通り遊びましたが、PSP版も
ちょっとずつ進めています。若葉こと、市杵宍姫命のルートと
紫先生のルートを見られましたが、追加された↑も違和感なく
ゆかなさん演じる市杵宍姫命や、阿澄佳奈さんが演じる蘇芳も
原作の世界に溶け込んでいますし、会話も軽妙で楽しいです。
カットされている部分は、ちょっと不自然だったりしますが。
あと、ルリの声をあてていた成瀬未亜さんは声優活動を休止と
発表されましたが、にゅーあきばどっとこむの記事にある通り
実際のところ、これから変化あるにせよ大きくはないかもと。
◆ ユズリハさんへ
こんにちは、ごぶさたしてます。お返事が遅れて恐縮です。
『ひとつやねのした』で知り合ってから、十年以上ですよね。
じっくりと続けたく思います。今後もよろしくお願いします。
> ずっといっしょ
前年の1997年から、イベントで宣伝されていたように
聞いていますが、そのころから考えると十数年前ですよね。
独特のシステムは完成度が高いとは言いがたいところもあり
発売前後の評価は高くなかったようですが、私には印象に。
最近ではランダムなシステムでも受け入れられる雰囲気も。
十周年記念プロジェクトは、最初ここまで長引くと思わず
引っ張りすぎてしまったと感じています。でも、公開できて
本当によかったと思いますし『春色のしずく』も季節通りで
私もムービーを眺めていると、いろいろと思い出すことが。
以上は、現在登録されている新着順1番目から16番目までの記事です。